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ウムリン(umulin)は妊活中の女性必見!医師と共同開発のサプリ!

女性の社会進出や晩婚化が進み、子どもが欲しくてもなかなか妊娠できない女性が増えています。日々先の見えない不安を抱えながら、長期間にわたる妊活や、病院での辛く苦しい不妊治療を受けている女性も珍しくありません。

 

不妊治療が及ぼす精神的・肉体的負担から、さらに子どもができにくくなる「不妊治療不妊」という言葉も生まれるほど。特に40歳を過ぎると、焦りを覚える方も多いのではないかと思います。十分がんばったから、もう諦めよう、と決心するべきか、いや、やはり最後まで可能性は捨てたくない……そんな悩みを抱える女性たちにおすすめしたいのが、大学病院の医師との共同開発で誕生した『ウムリン(umulin)』。梅の抽出物から作られた妊活用サプリメントです。

 

DHEAの不妊治療で効果がなかった『ウムリン(umulin)』なら9人のうち5人が『ウムリン(umulin)』で妊娠

長く妊活を続けている女性の多くは、ありとあらゆる方法を模索し、実際に試しているといいます。不妊治療中の女性も多く、妊活用のサプリメントに関する意識も高いため、既にいくつも試していることでしょう。そうした方々に新たに『ウムリン(umulin)』をおすすめたしたところで、これまで試した妊活用のサプリメントとどこが違うの、ホントに効果が得られるの? と疑心暗鬼になってしまうのも当然です。

 

しかし『ウムリン(umulin)』には、和歌山県立医科大学で行われた研究の臨床データがあります。そのデータを確認していただくと、他の妊活用サプリメントとの違いに気づいていただけるはず。この研究における臨床実験は、DHEAによる不妊治療を受けても効果が得られなかった女性を対象に行われました。DHEAというのは、性ホルモンの一種。若返りの効果があるとされ、不妊治療にもよく使用されています。

 

実験では、そのDHEAによる不妊治療を受けても、効果のなかった女性に限定して『ウムリン(umulin)』を試してもらいました。すると9人のうち、なんと5人が妊娠したのです! DHEAによる不妊治療はもとより、他の妊活用サプリメントなどあらゆる方法を試してダメだった女性も、『ウムリン(umulin)』なら、チャンスがあるかもしれないのです。

 

ウムリン(umulin)のみで10人中6人が妊娠

 

ただし、今回、妊娠した5人は、『ウムリン(umulin)』を使用する前からDHEAを服用する不妊治療を受けていました。DHEAだけでは妊娠できなかったけれど、『ウムリン(umulin)』を服用したことにより、その相乗効果で妊娠に至った、と考えることもできます。

 

そこで今度は、DHEAを使用していない別の女性10人にも『ウムリン(umulin)』を使用してもらうことにしました。そうすれば、純粋に『ウムリン(umulin)』による効果だけを見ることができるからです。結果、10人中6人が妊娠するに至りました。つまり、DHEAとの併用でなく、『ウムリン(umulin)』を飲むだけでも、半分以上の方が妊娠できたというわけです。その後、無事に出産までたどりついたのは4人ですが、このデータからも『ウムリン(umulin)』の有効性を十分理解いただけると思います。

 

ウムリン(umulin)を使い始めて、3カ月くらいで妊娠する女性が多い

 

妊活にしても不妊治療にしても、多くの場合、長い時間が必要です。『ウムリン(umulin)』の使用を検討している女性の中には、既に長期間にわたる妊活・不妊治療を経験している方も多いでしょう。『ウムリン(umulin)』を服用するにしても、やはり、長く使い続けなければいけないのよね…そう思うと、ついつい二の足を踏んでしまう気持ち、よくわかります。

 

けれど、『ウムリン(umulin)』の服用期間は、それほど長くはないのです。『ウムリン(umulin)』を使い始めてから妊娠に至るまでの期間は、年齢が若いほど短い傾向にあり、最も多いのは3カ月ほど。30代前半で約2カ月、30代後半で4カ月から半年、40歳以上だと10ヶ月以上かかることもあります。

 

『ウムリン(umulin)』は、主に30代から40代での妊娠を望む女性が多く服用していますが、もちろんそれより若い20代の女性でも問題ありません。妊活をスタートする前の段階で使い始めても大丈夫です。前述の服用期間からみた妊娠確率データをみても、むしろ、早い段階で使い始めたほうが不妊対策になると言えます。

 

『ウムリン(umulin)』は梅抽出物から得た鶏肉の品質向上がヒントになった

妊活に大きな効果が期待できる『ウムリン(umulin)』。実は、もともと妊活用サプリメントの開発を目的として作られたものではなく、鶏肉の品質を向上させる研究からヒントを得て生まれたものです。

 

この研究は、より良質な鶏肉を作るために、鶏の餌に梅抽出物を加えるというものでした。すると実際に、通常よりも鶏が卵を多く産むようになったのです。この梅抽出物をほかの目的にも活用することで、困っている人のために役立てたい…そうしてたどりついたのが、妊活用サプリメントでした。開発にあたっては、和歌山県立医科大学の医師も参画、梅から抽出した『ウムリン(umulin)』という成分をそのまま商品名とし、妊活用サプリメント『ウムリン(umulin)』が出来上がったのです。

 

ところで、そのキーとなる梅成分『ウムリン(umulin)』は、どのように抽出するのでしょう。まずは梅から梅酢を作り脱塩した後、水分を飛ばして濃縮します。こうしてできた脱塩濃縮梅酢から有効成分を抽出するのですが、この状態では酸性のため、中和させて中性になれば完成。この梅から有効成分を抽出する製法は独自開発によるもので、妊活に有効とされる成分がたっぷり詰まっています。

 

『ウムリン(umulin)』の元は、国産梅。天然の成分のみからできているため、副作用の心配もなく、安心して使用できます。和歌山県立医科大学の研究チームは『ウムリン(umulin)』に関する研究報告を既に学会で発表しており、NHKほか、数々のメディアでも取り上げられました。

 

また、そもそも開発のヒントとなった梅抽出物を食べさせて育てた鶏、その鶏が産んだ卵は『うめたまご』という名称でブランド化もされています。今後は同様の効果をマグロ養殖の分野でも生かすべく、次なる研究が進められています。

 

ウムリン(umulin)の原材料へのこだわり

ウムリン(umulin)で使用する梅酢も厳選されている

『ウムリン(umulin)』は、原材料にも徹底してこだわっています。妊活中の女性が服用するため、安全性重視は大命題。原料として使用する梅は全て国産、しかも、上質な梅を多く生産する和歌山県産100%に限定。梅酢の生産も老舗の梅干しメーカーが行っているため、さらに安心。国産原料、国内生産にこだわり、妊活に真摯に取り組む女性たちを応援するべく、真摯な商品づくりに注力しています。

 

『ウムリン(umulin)』は味も美味しい!梅酒や酸っぱいものが好きな人によく合っている

サプリメントというと粒状のものと思われがちですが、『ウムリン(umulin)』は液体タイプ。スティック状になっていて、水やお湯などに溶かして飲むのが、オーソドックスな飲み方です。

 

実際のお味は、というと、梅が原料ですので、梅酒や酸っぱいものが好きな人なら、きっとお口に合うはず。「良薬口に苦し」ということわざがありますが、『ウムリン(umulin)』に関してはあてはまりません。

 

1日にスティック2本(12?)を目安に、水やお湯に溶かして服用。飲むタイミングにも決まりはなく、好きなときに飲めます。ピンクのパッケージもかわいらしいので、モチベーションもあがりますよね。

 

ウムリン(umulin)の飲み方のバリエーションが豊富で、飽きない

味は美味しくても、毎日継続的に飲んでいると飽きがくるもの。妊活中の女性が『ウムリン(umulin)』を飲み始めてから妊娠するまで、早い人でも2カ月ほどは飲み続ける必要があるからです。

 

長期間にわたって妊活を続けてきた女性にとっての2カ月は、短く感じられるかもしれません。そうはいっても、2カ月間、毎日同じ味の飲み物を飲んでいると、ふつうは飽きてしまいます。一方で、人によっては半年以上も続けなければならないケースもありますから、長くおいしく飲み続けられるよう、水やお湯ら溶かす以外にも、アレンジして飲むことをおすすめします。

 

たとえば、炭酸水で割って梅ソーダ風に、また紅茶やハーブティに入れる、豆乳に入れるという方もいらっしゃいます。豆乳には、女性にうれしい成分、イソフラボンが含まれていますから、まさに一石二鳥ですよね。医薬品と異なり、特にやってはいけない組み合わせもないので、いろんな飲み方を試してみましょう。ヨーグルトやスムージーに加えてみてもおいしいですよ。

 

『やさしいウムリン』も登場

通常の『ウムリン(umulin)』の他に、『やさしいウムリン』というサプリメントも発売されています。どちらも妊活用サプリとしての効果は変わりません。

 

ただ、『やさしいウムリン』には人工甘味料が使用されていない点で、『ウムリン(umulin)』と異なります。『ウムリン(umulin)』も天然由来の梅が原料ですから、安心して飲めますが、甘味料が気になる方は、『やさしいウムリン』を選ぶのがいいでしょう。また『やさしいウムリン』は、『ウムリン(umulin)』にくらべ、スティック1本の量が倍になっている点も違いのひとつです。

 

『やさしいウムリン』は、人工甘味料を使用しない分、飲んだ印象にも違いがあります。甘さが控えめで、ウォーター感が増した感じ、という声もあがっています。こちらのほうがゴクゴク飲めて好き、という方もいらっしゃいます。

 

どちらを選ぶかは好みもありますので、まずは15日分タイプを注文し、それぞれ試してみるのはいかがでしょう。そのあとで、好きな味を定期便で購入するという方法がおすすめです。

 

妊活女性の心強い味方『ウムリン(umulin)』ですが、もちろん、これを服用したからといって、必ず妊娠するというわけではありません。2カ月でうれしい結果にいたった方がいらっしゃる一方で、10カ月以上使い続けていても、妊娠できなかった、という方もいらっしゃいます。

 

とはいえ、『ウムリン(umulin)』は妊活用のサプリメントの中でも、特に人気の高い製品。服用後に妊娠した方のデータも好ましい結果が多く出ています。
スタートする年齢が早いほど、効果は出やすいといわれますが、40歳以上の人でも、決して希望を捨ててはいけません。

 

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